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ギリシャ内の交通情報

ギリシャ内と、アルバニアへの国境越えの情報が少なかったので、一応かいときます。
どなたかの参考になればいいのですが…うろおぼえですんません。
2010/10/21現在の情報です。



<<アテネ→メテオラ>>

メトロ KATO PATISSIA(カトパティシア)駅から徒歩15分ほどのところにあるバスターミナル(名前忘れた。住所はliosion通り260番 電話 210-8311434)からTRIKALAへ行く。


バスターミナル→TRIKALA(トリカラ)
7:30から2時間おきに15:30分まで5本運行。
所要時間4時間半。
片道26ユーロ
往復40ユーロ(往復割引しすぎ!)


TRIKARA(トリカラ)→KALAMBAKA(カランバカ)
たぶん1時間に1本運行。
所要時間40分。
値段不明。
バスの運転手にちゃんと「カランバカで降りるから!!」と言っておかないと終点まで行っちゃいます。


私はアテネのバスターミナルからKALAMBAKAへ通しで27ユーロでした。


KALAMBAKA→METEORA(メテオラ)
9:00と、もう一本午後にもあったけど時間忘れた。
所要時間20分。
1.4ユーロ。
帰りの便は1時までありません。



<<カランバカ→アルバニア ギロカスタル>>

KALAMBAKA→IOANNINA(イオアニア)
8:50、15:20の2本運行。
所要時間2時間。
11.4ユーロ。


IOANNINA→KAKABIA(カカビア)ギリシャ側
KAKABIAは国境です。
最終便18:30
所要時間1時間
5.7ユーロ。


KAKABIA アルバニア側→GJIROKASTRA(ギロカスタル)
国境を越えたのが18:30(ギリシャ側19:30)を過ぎていたのでバスはありませんでした。
タクシーもなく、よくわからない車に乗りました。
15ユーロ。



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メテオラ

2010/10/20-21


早朝6時、ピレウス港に着いた。


フェリー、めちゃくちゃ寒かった



フリースかぶって凍えながら寝てたら、近くで寝ている白人は半袖の上にストールを巻いてるだけだった…どういうこと??
同じように脂肪ついてるはずなのに…



とにかく、6時に着いて今度は7時30分に出るバスに乗りたいので、余裕シャクシャクで地下鉄に乗ると、路線図で見れば乗り換えナシで行けるはずの場所に行くのに、何故か何度も乗換えをさせられ(本当に、なんでかわからない)、バス停に着いたのは7時40分…


もう!!!



島といい、アテネといい、このたった10分での接続の悪さどうにかして~!!!

もうちょっと、考えたタイムテーブルを!!





2時間後のバスに乗ってカランバカへ。


カランバカって(笑)



ここは山に囲まれた小さな町なんだけど、軽井沢!!

行った事ないし、ポカラに行った時も例えたけど、軽井沢(笑)


空気がすがすがしいですわ。




まぁ、この日は着いたのが4時過ぎだったし何もせず、インターネットをして終わって行った。


IMGP6146.jpg

もうすぐ満月。
ちょっと幻想的に撮れたので載せてみます。


IMGP6150.jpg

ギリシャ料理のムサカ。
ジャガイモとナスビとトマトを重ねて焼いたみたいな料理。
これだけの量で充分お腹いっぱい!





グッモーニン!!!


ホテルの朝ごはんを食べて元気よくメテオラに行こう!って思ってたら寝坊したので大慌てで準備してメテオラ行きのバスに飛び乗った!



はてさて、メテオラって何だいな???

メテオラはギリシア北西部、セサリア(テッサリア)地方北端の奇岩群とその上に建設された修道院共同体、いわゆるメテオラ修道院群の総称である。その地形及びギリシア正教の修道院文化の価値からユネスコ世界遺産(文化・自然複合遺産)に指定されている。その名はギリシア語で「中空の」を意味する「メテオロス」という言葉に由来している。
(wikipwdiaより抜粋)


まぁ、そういうこと。
世界遺産です。



大きな大きな岩の上に建つ修道院って事で。


IMGP6166.jpg



近くに行っちゃうと、上手い事写真に納められないんだけど、行ってみるとすごかった!


まず、この奇石郡が結構見ごたえがあって、あっちのほうの山は普通の山なのに、こっちのほうの山は変な石。


IMGP6172.jpg



伝わったかどうか分からないけど、とにかくすごかった。(語彙貧)


一番大きなメガロ・メテオロン修道院の中は博物館みたいになっていて、この地域の修道院の歴史や、ギリシャの民芸について展示されていました。

アテネにあるギリシャ民芸博物館に行きたかったのに、行った日が休みで入れなかった事を悔やんでいたのですが、ここで見られて良かった!

ギリシャの民族衣装、めっちゃかわいいんだ!!
男なのに、ふわっふわのミニスカートにタイツだし、軍服っぽくなっても、海賊っぽくなってもミニスカートにタイツは変わらないし(笑)
写真撮影禁止だったから、写真は載せられないんだけど、本当にかわいい!!
女の人の衣装ももちろんかわいくって、ヤバイね。
私がオタクとか、ゲームクリエイターとか、アニメーターなら、この衣装を着た美男子を絶対登場させる。
過去から現代の東京に飛んできちゃって、女子高生と恋して~みたいなベタな内容でね。

マジで、衣装かわいいから!!!
アテネの衛兵交代の衣装かわいかったでしょ??
本当にかわいい~!




あ、脱線した。



IMGP6167.jpg

修道院に住む猫。



さて、バスに乗ってメテオラまで来たは良いけど、帰りのバスは1時。

テクテク歩いて帰りましょう。
7キロくらいって言ってたし、下りだし。

5月に日本を出てから、ずっと夏だった。
しかも、乾いてた。
潤った山なんて、ネパールのポカラくらいしかなかったから、歩くのがすごく気持ちいい!!

つい1週間前までは夏だったのに、もう秋か~。
早いな。


IMGP6187.jpg

カタクリっぽい花。


途中、ちょっと道を間違えちゃって本来の道よりも上を通る道を歩いてしまっていたのだけどその途中で展望台みたいな所があったので行ってみて感動した。






IMGP6184.jpg




写真じゃ全然伝わらない!!!
もう、本当にキレイだったのに!!!!
こんな景色が見れるなんて、私はついてるって思ったよ。
運がいい!


本当にいい景色って、写真なんかじゃどうしようもないのがもどかしい。
ましてやブログなんかじゃ全然ダメだ。








IMGP6193.jpg

IMGP6196.jpg

テクテクの後のランチ。
このサラダ美味しかった~。
パスタは…サラダ美味しかった~。オリーブオイルと酢のドレッシングだと思うんだけど、美味しかった~。
全部で7ユーロ。







さて、次の国へ行くとしますか。



IMGP6204.jpg

車窓から。
日が暮れる。









IMGP6206.jpg

アルバニアへ!!!!



世界一夕日のきれいな島で夕日を…

2010/10/19


世界一夕日のきれいな島、サントリーニ!!



朝起きて、窓を開けたら




晴れ!!!!




そうこなくっちゃ!!




ヴァルコニーで朝食を取った後、



居心地のいい部屋に後ろ髪を引かれながら、チェックアウトをして観光だ~!!!

島の中心地FIRAから、夕日の町OIAへバスで移動。


fira青い屋根の教会

この島の教会には、こういう形が多い。
青くてまるい屋根。
オモチャみたい。



oiaダンボール

水のダンボールが積んであるだけで絵になる町。



firaファテマの手 oiaファテマの手

ファテマの手って、アラブ圏だけなのかと思っていたよ。
ギリシャはトルコの隣だから、文化が流れてきているのかな。




アテネの旅行会社のおっちゃんが
「サントリーニは写真を撮るのに面白い、最適な島なんだ!」
って言っていたけれど、確かにカメラを持っている人が目立つ。
大きな一眼レフを持っている人や、二眼レフを持っている人も見た。
もちろん、私もたくさん写真撮っちゃったよ。
もっと、写真が上手に撮れたらいいんだけど、今の私の実力はこんなもん。
いいのさ。



oiaプライベート

いたるところに書かれているPRIVATEの文字。
観光客が入ってきちゃうんだろうな~。
だって、私有地なのか違うのか全然分からない。



oia開放感

oia(イア)にはたくさんのアトリエがあった。
アトリエの壁もアート!
私もこんなに青い空に続く梯子があったら登って大声を上げるだろう!




oia古い教会

崖の下のほうにある古い教会。
朽ち果てた教会ですら絵になる。




oia受信

何を受信してるんだろう??
それは、テレビの電波です!!




oia石垣

石垣もたくさんあった。
適当に積んであるようで、崩れないんだ!




oia廃墟

こんな廃墟もある。
ここも誰かが入居すれば、壁は白く塗られ、屋根も新しく作られるんだろうな~。



oia白い町並み

絵葉書的な
青い空、青い海、白い建物郡。
マッシロな建物に見えて、実はピンクや青やベージュ、オレンジの色が使われているんだよ~。
でも、遠くから見るとマッシロ。



oia昼食

おいしかった!!
約1000円!!!!!!高い!!
ドライトマトのクリームスパゲッティ。美味しかったし、量も多いからまぁいいか。





前に観たマンマミーアと言う映画。
あの映画の世界が広がっていた。
ギリシャって、こんなイメージだよな~。

エーゲ海と紅海、全然違うように見えるよ。
一応繋がっている海なのに。
スエズ運河で。
何が違うのか分からないけれど、海の色とか表情が違う。

もっと暑い季節に来てたら泳げたのに!!




oia覗き見

ブーゲンビリアの花が咲き乱れる。
この花にはシーズンと言うものがないのだろうか?
暑いところに行くと、どこにでも咲いている。
大好きな花。


oia小さな町 (2)

かわいい町並み。



oia小さな町

置いてあるだけなのに、絵になる。
ずるい島だよ!!





さて、世界一夕日がきれいな島に来てナンですが、夕日を見ることなく去ることにします。

なぜなら、本日の最終フェリーが何故か6時だから。

明日の最終は夜中12時半。
その前は3時半。

何故、今日12時半じゃないんだ???



もう一泊する事も考えたけれど、夕日はまたどこでも見られる。
今は、先を急ぎたい気分。
のんびりすると、動けなくなりそうでちょっと怖い。



と言う事で、バスに乗って(バス停で40分も待った)OIAからFIRAに戻ってきて、宿に荷物を取りに行ってまたバス停に来て、港行きのバスに乗ろうとしたら10分前に出ていた。
そして、次のバスは11時半。
港までは歩いていけるような距離じゃない…タクシーだ(号泣)日本並みの物価の国でタクシー…死


ていうか何、このタイムテーブル。

フェリーのタイムテーブルも、バスのタイムテーブルも、どっちにも言えることなんだけど



観光で成り立ってる島なんだから、もっと公共交通機関を充実させてよ!!!

FIRA⇔OIA間のバスだって、1日に5本くらいしかないし、
FIRA⇔PORT間のバスだってそんなもんだ。
フェリーの時間は毎日違うし、どうなってんだい????



最後、大金を使ってしまってブルーだけど、この島に来てよかったな。
ついた日は雨降ってて「何しに来たんだろう・・・」と思ってたけど、一夜明ければ晴れたし、夕日は見られなくても町はすごくキレイだったし、素敵な島だった。

来てよかった。


oia白い町並み (3)

最後に。
夕焼けっぽく撮ってみた。
青にホワイトバランス合わせて撮ったらこんなんになった。
気分だけでも味わえたし、まぁいっか。

島到着

2010/10/18


世界一夕日の美しい島、サントリーニ島。



そんなキャッチフレーズ知らなかったけど、インターネットで調べたらすごくきれいな島みたいなので来てみました☆



午前5時50分


『サントリーニ!!サントリーニ!!』


フェリーの従業員の大声で目覚めた。

前回の記事でも書いたが、どうやってこのシートで横になって寝ていたのか良くわからない。
どうして熟睡できたんだ??



まぁ、いい。



夜も空けきらない、真っ暗な港に下りると客引きたちが!!!

なんか、ちょっと意外だった。

ヨーロッパでも客引きがいるのねぇ。


その中の、1人と話をして一泊17ユーロと言うのでそこに行く事にした。
まだ、ヨーロッパの物価がどんなんか良くわからないのでこの値段が高いのかどうなのかわからない。
ただ、言える事はこの値段でダハブに4泊はできるという事である。

物価が違うぜ!ヨーロッパ!!!!おののき!




おっちゃんに連れられてホテルにチェックイン!

何この素敵部屋!!!?


なんか、階段あるんですけど???

しかも、バスタブもある!!!

更に、ダブルベッド!!!!!



おやすみなさいzzz




おや、気付けばもう12時ではないか。

観光しなきゃ!!!


大金かけてフェリーに乗ってやって来たんだから観光しなきゃ!!!!



グッモーニン!











・・・雨だ。




ダメだ。


雨だ。


・・・そう言えば、雨女だった



1年に3回しか雨が降らないというダハブで雨降ったな~・・・



雨・・・とりあえずハラヘッタ。





この日は、食事が終わったら即効部屋に戻って一日中、読書とインターネット。
バスタブに熱いお湯を張ってゆったり。





あんなに、お風呂を恋しく思っていたのに入ってみたら特に何も感じなかったわ。

とりあえず、死海の泥パック(顔、体、髪に使えるらしい)を消費しようかね。

たっぷり髪の毛と顔に付けてみたけれど、それ以外風呂で何をしたらいいのかわからない・・・

何するんだっけ??





せっかくの風呂なのに、早々に出てしまった。




なんだい。




ていうか、到着だけで記事が長くなってしまったよ。





ANEMOMILOS1.jpg

ホテルの部屋。
左手にバスルームがある。マジで、快適すぎる。
ここに住みたい。
窓の向こうにはバルコニーがあり、テーブルセットが置いてある。
素敵!!


ANEMOMILOS2.jpg

この島のホテルにはみんなプールが付いているようです。
海が目の前にあるのに、どうしてこんなに小さなプールに入るんだい??





せっかくなので、サントリーニの行き方でも。

アテネ→ピレウス港
電車でもいけるらしいが、私はバスを使いました。
40番バスでピレウスへ行き、843番バスに乗り換えてピレウス港へ行く。
バス代1ユーロ。

ピレウス港→サントリーニ島
フェリーで約8時間。31ユーロ。


ヨーロッパ突入!

2010/10/17


はいさい~!

やって参りましたGREECE!!!


飛行機でね!!!



IMGP5947.jpg



機内食食べた以外は機内の記憶がナ~イ!!!



IMGP5948.jpg




SLEEPY!!

いつ、離陸したのか、着陸したのか、誰か私の記憶を知りませんか??
なくしてしまったみたいなんです。



アテ~ネざます。


ギリシャといえば、何を思い浮かべますか??

私はパルテノン神殿と島くらいしか思い浮かびません。
予備知識を補おうと思っても、全800ページくらいあるヨーロッパのガイドブックのうち、ギリシャのページはたった16ページ!!
しかもそのうち1ページは表紙だから15ページだね☆
アテネの一部についてしか書いてナ~イ!

って事に気付いたのはイスラエルの空港にいる時。
それまで1回もギリシャについては考えた事がなかった。
ヨーロッパ第一カ国目なのにも、である。

まぁ、いつも通りか。

今までギリシャに行った人の体験談についても聞いていなかったので(何せ、ヨーロッパなんてずっと先だと思ってたから)、取り急ぎネットで色々調べてみた。

あは~。


IMGP5955.jpg

アテネの町には落書きが多い。
きれいな町並みで、かわいらしい建物なのに、落書きだらけ。




とりあえず、アテネに着いたら荷物をどこかに置かせてもらって、市内観光をした後夜行フェリーで島に行くことに。

適当な旅行代理店に入って、情報を集める事に。

よく考えたら、この旅で初めて旅行代理店に入るや。


おっちゃんにフェリーの事とか、聞いたらすごく親切で、先のことまで全部調べてくれた。

次行く場所へのバスの乗り場、行き方、値段、時間、その先への行き方。

初めての旅行代理店だけど、親切だなぁ。
こんなに便利だとは知らなかったよ。

ここに荷物を置かせてもらって(2つで5ユーロ)、市内観光へ。



IMGP5973.jpg

数ある落書きの中で一番面白かった落書き。
本当に、落書きが多いんだ。


とりあえずはアレでしょう。






IMGP5978.jpg






パルテノン神殿



現在、工事中で足場やらクレーンやらが…
このクレーン、神殿と同じ肌色なんだけど、この色のクレーンを選んだのかな?

ここは、本当は12ユーロくらいかかるらしいのだけど、何故か無料で入れた。
たぶん、日曜日は無料で開放してるんじゃないかな??

神殿は大きくって、キレイだったけど、それだけって感じだった。

何でだろうなぁ??
写真で見たことがあって、イメージどおりだったからかなぁ???
う~ん…


神殿の建つアクロポリスの丘は大きな公園みたいになっていて、若者がそこで何かをしていた。
何かというのは、それがなんと言うのかが分からないだけで、たぶん伝統的なものだと思う。
ダンスと格闘技を合わせたような…

これってなんていう競技なの??
すごく面白くて、正直パルテノン神殿よりも見ていた時間は長い(笑)

わたしもやってみたい!!

終わった後はみなさん汗だくで息はーはーだった。
気持ちよさそう!





IMGP5993.jpg

こんな車で市内観光することも出来ます。
かわいい!



IMGP5994.jpg

スブラキというギリシャ料理。
これで、8.5ユーロ。約1000円!!!高い!!!
あぁ…



ずっと豚肉を食べたいと思い続けていたので、迷わず豚肉を選んだが、ちょっと失敗だった。
豚の角煮みたいな脂たっぷりを欲していたのに食べたのはパサパサの串焼き。
う~ん。



アテネの無名戦士の墓の前で、衛兵交代が毎時ちょうどにあるから見たらいいよ、と旅行代理店のおっちゃんに勧められたので、行ってみました。



IMGP6000.jpg

2人一組。
この2人、身長、体重、体格がほとんど同じな人が選ばれているようで、本当に双子みたい!!


この衛兵交代、ガイドブックには載っていないけれど、かなりおススメです!
おもしろい!
衣装はギリシャの伝統的な民族衣装ですごくかわいい!
そして、彼らの動き方が特徴的です。
ちょっと操り人形的な動き方です。

しかも、彼ら




IMGP6007.jpg


デカイ!!!

決して私が縮んだわけではございません!!
何このでかさ??
私の頭が胸くらいなんですけど!!!
しかも、この人たちピクリとも動かないし、表情も変えない。

こんなかわいいお洋服をきているのに、このデカさと無表情のミスマッチ!!

あは~、面白い!



てな感じでヨーロッパ第一カ国目のギリシャ、アテネの観光はさらっと済ませて、エーゲ海の島サントリーニ島を目指します!!!




IMGP6016.jpg

フェリーで約8時間。
このシートで横になって寝ていた。
どういうからだの構造でここに寝そべれたのか良くわからないが、とにかく横になって8時間寝ていた…

わたしの軌跡

the photos of the trip
写真を載せてます。
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プロフィール

NAME:わたしたかこ

まるい地球をぐるっとまわってきま~す!
2010年1月14日出発。
   4月 1日一時帰国。
   5月22日再出発!

性格:楽しいことが好き!
   
今までの渡航経験:カナダ(13歳)、韓国(24歳)


せっかく、豊かな経済大国日本に生まれたんだから、その恩恵をたっぷり受け取っちゃおう!
大富豪じゃなくっても、世界一周はできるんだ~!

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大雑把なルートです。 陸路は途中で変更する可能性大です。
名古屋⇒香港
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