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about India

2010/6/29-30


今、30日の午前2時45分。


空港にいます。


29日の19時20分から始まったワールドカップ日本対パラグアイのゲームが終わってからすぐに宿を出て、空港に来た。


なかなか空港に入れず、最初はターミナルの外にあるビジターセンター(有料30RS)で待っていたが、空港に入れる時間になって空港に入ったらカウンターがまだ開いていない。
ロビーで1時間ほど待って、ようやく搭乗ロビー(名前あってる?)に入れた。


やっと、インドとお別れだ。


ネパールに行くまでは、特に思っていなかったのだけど、ネパールから帰ってきてからの1週間、早く次の国に行きたいってすごく思ってた。


なんか、インドって疲れるんだよね。



暑いし、汚いし、臭いし、うるさいし。


インドに合計3週間滞在して思ったけど、
わざわざ金払ってまでこの国に来なくても良いな。

人は優しいし、遺跡もすばらしい。


冬に来れば暑くないと思うけど、汚さと臭さとうるささは変わらないだろう。


しかも、食べ物があまり美味しくない。

高いところや、ツーリスト向けのところでは美味しいところもある。
しかし、インド人が食べてるような店では、辛すぎて脂っこすぎて、味もイマイチで…



なんか、インド疲れちゃった。



またくる事、あるのかな???


タージマハルはもう1回行きたいかな。
ただ、次行くとしたらデリーからそのまま飛行機でアーグラまで行くと思うけど。



想像よりはまともだったインド。

でも、やっぱり変な国インド。


物好きな方はお試しあれ。

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事件です!!

2010/6/28


なますて~。


本日はインド最後の目的地、デリーへ向かいます。


普通は、インド最初の地となることの多いデリーですが、私はムンバイからインドに入っていたので、デリーが最後。


あさって30日の早朝には次の国ムンバイへ向かう飛行機に乗る。


ついにインドとオサラバだ。


28日にデリーへ行きデリーで1泊するか、
29日にデリーへ行きデリーをスルーして直接空港へ行くか。

ちょっと悩んだけど、デリーで1泊することにした。


そこで、アーグラの宿で電車のチケットを取ってもらおうとしたら


「FULLだ。チケットは取れないよ。
 次に予約可能なのは29日の午前8時半だ。」


と言われた。


絶対ウソ。


この宿、悲しいことに客が私しかいなかった。
だから引き止めたかったのだろう。

しかし、私の部屋のトイレ(シャワー)の排水溝からネズミが上がってくる。
最低だ。
ネズミさえいなければもう一泊も考えたんだけど、トイレのドアがビックリ箱みたいな部屋にはもういたくない。

たった2泊の間に2回もネズミをトイレで見た。
(騒いで退治してもらった)
私のいない間に、トイレにネズミの糞があった。
(ネズミのトイレにもなっているようだ)


宿の妨害にあいながらも、アーグラ駅へ。


適当にチケット買って、また適当に座っとけばきっと誰かが助けてくれるでしょう。


と思い、チケットカウンターに並んでいると後ろの人が


「ニューデリー駅に行くの?
 僕も行くから、一緒に買ってあげるよ。」

と言って、チケットを変わりに買ってくれ、席までゲットしてくれた。

親切な人だな~。


デリーまでは3時間半の予定。


途中、i-phoneで音楽を聴いたり、ゲームをしたりして時間をつぶしていた。
するとその男性が。


「ちょっとゲームさせて」


というので、貸してあげたらハマッたみたいで、1時間くらいずっとゲームしてた。
ゲームったって、ただのカードゲームなんだけど。


そして、途中大きな駅に着いたとき


「この駅は、チャイがおいしくって有名なんだ。
 買ってきてあげるよ。」



と言って、走り去っていった…


え????


ちょっと、何でそんなにあわててるの??
この駅で20分くらい停まるんでしょ???

どこへ行くの????




そして彼は戻ってこず、私は荷物をすべて持って鉄道警察へ行った。




前回のムスリム様のことがあったり、インドで変な人に会わなかったおかげで、私はインド人を信用しすぎていた。



あ~あ。


そして、驚愕の事実。

警察「え?ニューデリーに行くの??
   この電車、ニューデリーには行かないよ。」


は???


幸い、この駅で線路が分岐してニューデリーと違う方向とに分かれるところだったため、ニューデリー行きのチケットを警察に新たに発行してもらい、事なきを得た。

遊んでる間にi-phoneが欲しくなっちゃって、盗っちゃったってのは分からなくはないけれど、なんで切符の行き先まで変えたんだ??

意味不明だ。




ところで、
中国~シンガポールの旅行中、私はi-phoneとカバーとの間に30,000円隠していた。
しかし、今回はそれをしていなくて良かった~。

しかも、インドではソフトバンク圏外だから多分悪用されることもないでしょう。

不幸中の幸い??


もうすぐ、インドを出てヨルダンへ行きます。
心機一転。
気を引き締めないと!!!

インドの偉業

2010/6/27



インドに来た、一番の目的。


それはタージマハル



はっきり言って、今まで行ったインドの名所は、バラナシを除けばとりあえず行った感が強い。



そして、先に言うが



タージマハルはすごい!!!



小学生の時に読んださくらももこさんの本(多分もものかんずめ)の中で、
さくらももこさんがインドへ行った感想として
「インドの偉業はタージマハルと『0』の発見だけだ。」
といった内容の事を書かれていた。


その通りだと思う。


お好み焼き


「お好み焼き」と言う名の何か違うもの。
チヂミとも違うし…
ピーマンとかにんじん入ってるし(笑)




朝涼しいうちにタージマハルを見ようと思って6時半にタージの門をくぐった。


朝早いのに、結構人がいる。
みんな同じ考えのようね。


ここからは、言葉は要らない。


感じてくれ!!!


タージ正門1
タージ正門2
タージ正門3
タージマハル!!!




どう??

ちょっとは私の感動伝わった??


門をくぐり、徐々にタージマハルが大きく見えてくる。
そして、門を出たら目の前にタージマハルがドーンと姿を現す。


見た途端感激名所としては中国の故宮と1位2位を争うくらいの感激っぷりだった。
(ちなみに、3位はアンコールワット)


1人なのに


「あー」


とか


「おー」


とか言ってた。



マジ、インドからタージマハルが無くなったら国が傾くんじゃないかしら??
もう、「『0』の発見」しか残されてないんだから。





定番の1

テッペンを捕まえて写真を撮るのが大人気。
もちろん私も。
これは、タージの横から撮ったところ。




本当に、タージマハルはいい!!

私の国にもタージマハルが欲しい。

作ったら、日本の経済傾くかな???



有名な話だけど、タージマハルはムガル帝国時代の王さまのお妃のお墓。
タージを作ったために国の経済が傾き、王は王子に幽閉されることになってしまったんだとか。






タージマハル

ようやく雲が晴れてきた。
雨季で早朝だったせいで曇っていたんだ。

できるなら、真っ青な空をバックにタージマハルを見たかった!!!!


プチっと

しつこくテッペンキャッチ!!
欧米人男性と「いいね~」とか言いながら撮り合っていた(笑)




タージの後はリキシャをチャーターして市内の観光名所を回ったけど、やはり気になるのはタージマハル。

どうしても探してしまう。

アーグラ城からのタージ

アーグラ城から見たタージマハル。
この川の対岸に黒いタージマハルを造る予定だったとかどうとか…本当かどうかは定かではないけれど。




タージマハルを造った王様の幽閉されていたアーグラ城。
ここから見るタージマハルもまた美しい。


どこから見ても美しいタージマハル。



川の対岸には、大きな公園がある。
夕日の時間にそこから見るタージはすごく良いとリキシャドライバーが薦めるので行ってみた。



もし、黒いタージマハルを作っていたら、この場所にあっただろう場所。

タージマハルの後姿がきれいに見えます。





裏タージ1

公園は緑がたくさん植えてあり、噴水もありインド人のデートスポットになってました。
インド人なら、噴水の水を飲みかねない。




タージマハルはどこから見ても同じ。


東西南北、全部同じように見える。


なんかもう、徹底して完璧主義者っていうか、神経質って言うか、ちょっとヤバイ感じだよね。




裏タージ2

タージマハルをバックに踊ってみた。
川では水牛や子供が泳いでいて、こちらを見ているが関係ない。


ペチャっと

タージは私のもの☆






本当、この日はタージマハルで始まりタージマハルで終わった。

インド、暑いし臭いし汚いし、ご飯はイマイチだし、全然良いところ無いけど、タージマハルだけ行ってみてはいかがでしょうか??
デリーから飛行機で行けるし。
一生のうちに1回見に行って欲しいな~。

入場料、バカ高いけど。

現地人  20ルピー
外国人 750ルピー

私はインド政府にボられている。





夕暮れタージ

宿の屋上から見たタージマハル。
この前夜が満月で、満月に照らされたタージマハルを見たかったけれど、なかなか月が上に上がってこない。



満月に照らされたタージマハルを見られなくてちょっと残念だったけど、記念に指輪を買ってみました。
ムーンストーンの。アーグラについた日は満月だったし。


24時間を2セット

2010/6/23-25


long long 移動の日々…



23日夜7時に出発するはずのバスは7時を過ぎても動かない。

乗客は私と欧米人男性の2人だけ。



8時近くになってようやく動き出したバスは、またすぐに止まり、結局バスターミナルを出たのは8時を過ぎていた。


その後、バスは停車と発車を繰り返し乗客は増え、満席となってネパールとインドの国境の町ビールガンジへと向かった…




すっげぇおんぼろバス。


明日の午前5時過ぎにビールガンジに着くって聞いたけど絶対無理。
そもそも、出発からしてなぜか1時間以上遅れてんだし。


まぁ、寝てればすぐだから良いけど…




カトマンドゥは高地にあるため涼しく、夏の盛りの今でも35度くらいまでしか上がらない。

だから、窓際の席に座っていても窓は閉めていた。


しかし、隣に座ったインド人男性が

「窓を開けろ」


と言ってくるので、仕方なく開けていたら…





「おぅうええええっぅうえっ」




げっ!!!!



この人ゲロ吐いてるんですけど…



バスのスタッフが間一髪ビニール袋を渡したから良かったけど…




しかも、その袋窓から捨てた…



「大丈夫??席変わってあげようか?
  こっちの方が窓から風が入ってくるし。」



インド人「ノーサンキュー」



…おまえ、今ゲロ吐いてたばっかりだろうが!!!


何がノーサンキューだよ!!!!




しばらくしたら、インド人男性が寝たようだったので窓を閉めて私も寝ていたら



インド人「オープンウィンドウ」


窓を開けてやったけど、埃がすごいし風がちょっと寒いからちょっとして閉めたら



インド人「オープンウィンドウ」




…同じコトを繰り返し




インド「チェンジシート」





おまえ!!!!
さっき私が変わろうって言ったときは「ノーサンキュー」とか言ったくせに何なんだよ!!!!!



と、ちっちゃなイライラがあったけど、12時間かけてバスはビールガンジのバスステーションへ無事到着した。






バスを降り、サイクルリキシャに乗り換えてインド側の国境のまちラクソウルへ向かう。



すぐそこかと思っていたら、国境遠い!!!


値切って40ルピー(約50円)でラクソウルまで行ってもらうことにしたけれど、ちょっと安すぎたかも…すまぬ。



無事、両国のイミグレーションを通過し、今度はラクソウルからパトナーという町まで行きます。


現在時刻約9時。
パトナーまでの所要時間8時間。
うまくいけば、アーグラ行きの夜行列車に乗れるかも!!



しかし、このバスに乗る時私はトイレに行きたかった。



荷物を預けた後、


「トイレに行きたいから行ってくる」


バス「何言ってんだ!!
   もう出発するぞ!次のバス停で行け!!」




え~!

絶対、次のバス停とか無いし…



昼ご飯休憩とかでしょ~。


まぁ、我慢するか…



インドに来てからの私は、1日に2回くらいしかトイレに行かなくなっていて、しかも量もすごく少ない。
水を1日3リットルくらい飲んでるのに…


だから、日本にいる時と違ってかなり我慢できる。




結局、5時間我慢して停まったのは…






自動車修理屋の前。



タイヤトラブルです。


タイヤを交換している模様。




畑の真ん中を突き進む道端にある小さな掘っ立て小屋。
それが自動車修理屋。




トイレないんですけど…





「トイレトイレトイレ!!!」




と言い続けた結果



「あっちの叢でやって来い」




…なんだか遮るものが小さすぎる青空トイレですわ。










無事、タイヤ交換が終了し、更にもう1回自動車修理屋に寄ってから、ようやく目的の町パトナーに到着。



こんなに故障をしたのに、なんとたった1時間遅れ。




どうなってんだい??



19時ごろに着いたのでとりあえず電車の駅に行ってみたけれど夜行列車は満席。


仕方が無い。


明日の昼に出る便のチケットを購入して、薄暗い町へ宿を探しに出ることに…





と言っても、ビビリなので駅のすぐ近くの宿をチョイス。


「ノールーム」


!!!


この、観光客の少ない時期に部屋が無いですと????

隣の宿に行っても同じ。


3件行って、全部同じ。



ホテルって書いてるくせに!


…ていうか、これって宿じゃないや。
場違いなところへ来ちまったぜ。
すんません。


結局、1部屋1100ルピーもするホテルしか見つからず、仕方なくチェックイン…

最後、デリーでちょっといい部屋に泊まろうと思ってたんだけどなぁ…こんなところで…



しかも、このホテル値段のが高いくせにダメホテルだったし…




24時間の移動で疲れた体を休める事に専念しようzzz






翌日の朝





おっはよ~!


まだまだ続くよ☆

だって、移動しまくってたんだもの!!

つらさと感動を共有しましょう!



インドの列車には魔物が住んでいる。



予約がいっぱいになると発行されるWaiting list


キャンセルが出れば席がゲットできると言う、キャンセル待ち優先券みたいな感じ。



前日私が購入したチケットは正にこれでした。


しかも、WL91。。。91人のキャンセル待ち。




当然、100人近いキャンセルが出るわけも無く、私の席は無い。

ていうか、列車に乗る資格がない。




駅にあるツーリストインフォメーションのおっちゃんに


「今日どうしてもアーグラに行きたいの!!
 どうにかして~!!!!」



と言ったら



「そのチケットを持って、適当な車両に乗って座っとけ。
 車掌がチケットを確認しに来た時に頼んだら席を用意してくれるだろう。」



と超他力本願なアイディアを出してきたので、6人コンパートメントでまだ2人しか座っていない席に座ることにした。




ワラワラワラ…



あ…私の席の周りにムスリムの団体様が近づいてきた…



どうしよう。



席が無いってばれませんように。ナムナム。




20分位、席とチケットを見比べていたけれどとうとう


「ちょっと、チケットを見せてください。」




キターーーーーー!!!!








「はい」


ムスリム「これはWLだから、あなたのための席は無いです。」



周りにいた団体以外の人もそんな事を言ってくる…




「WL???何それ??
  チケット持ってるよ。
  ここが空いてたから座ってるんだけど。」


とりあえず、何も知らない振りをした。




すると、ムスリムさんたちは


「とりあえず、車掌が来るまでここに座っていなさい。」

と言ってくれたので遠慮なく座っておくことに…





5時間後




まだ車掌が来ない。



キセル余裕でできるな。





結局車掌が来たのは電車が出発してから8時間後。


仕事しろよ。



「私のために席を用意してください」


車掌「う~ん…待っててくれ」




それ以降、車掌の姿を見る事はなかった…





夜になり、周りのコンパートメントが就寝体制に入りだした。




どうしよう??

わたし、とりあえずここに座らしてもらってるけど、寝る場所無い…




それでも黙って座っていると




「このシートで寝て良いよ」



とムスリムさんが言ってくれるではないですか!!!



10人くらいの団体だったんだけど、どなた様かが譲ってくださいました。




ありがとうございます。




マジ、優しいな~!


このコンパートメント選んで良かった!!!


下手したら、他のコンパートメントに追い出されてたかもしれないのに!!!!




ムスリム様どうもありがとう。






そして、列車は予定より6時間遅れた昼12時にタージマハルの町アーグラに辿り着いたのでした…



この列車移動も24時間かかったし。




いちいち移動が長ぇよ。

中国も長かったけど、一応予定通りだった。

インドは予定の長いが、遅れもすごい。



早く、インド政府がインドの道をもっときれいに舗装してくれる日が来ますように。
そして、電車の謎の遅れがなくなりますように…




ムスリム様方に感謝。








清潔な町について考えた

2010/6/10

 

 

インドって、町が汚くって、人がちゃんと働いてなくって、すぐに唾を吐いて…なんだか中国に似ている。

 

ベトナムにも似ている。

 

 

 

みんな、自分の家や店の床は毎日きれいに掃いて掃除して、雑巾がけまでする人がいるのに、その前の道はゴミがたくさん落ちていて汚い。

家の中のごみを外に掃き出したら、掃除は終了。

 

 

それでも、ゴミが溜まり続けることはない。

 

 

 

そのゴミを掃除する人がいるからだ。

 

どこから雇われているのかは分からないけれど、そうやって家の中や車から放り出されたゴミを、せっせと集めてはどこかへ運んでいく人がいる。

 

インドでは、動物の糞だけを集める人もいる。

 

 

 

今まで滞在したほかの国、ラオス、タイ、カンボジア、マレーシア、シンガポールではそんなことは無かった。

 

 

 

インド、中国、ベトナムだけだ。

 

 

これが、貧困層のいる生活ってやつなのかな~?

 

 

ゴミを集める職業(カースト、地位)があるから、人々は適当にゴミをその辺に捨てる。

 

衛生観念が行き届いていないのも原因のひとつだろうけど、行き届きにくい背景があるのかもしれない。

 

 

 

 

 

って思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、この3カ国だけが車のクラクションを鳴らしまくっていて、道を渡るのに命を懸けなくてはならない。

 

 

 

たまにはまじめなことも考えています。

 

 

 

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プロフィール

NAME:わたしたかこ

まるい地球をぐるっとまわってきま~す!
2010年1月14日出発。
   4月 1日一時帰国。
   5月22日再出発!

性格:楽しいことが好き!
   
今までの渡航経験:カナダ(13歳)、韓国(24歳)


せっかく、豊かな経済大国日本に生まれたんだから、その恩恵をたっぷり受け取っちゃおう!
大富豪じゃなくっても、世界一周はできるんだ~!

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大雑把なルートです。 陸路は途中で変更する可能性大です。
名古屋⇒香港
香港⇒ムンバイ
インド・ネパール
デリー⇒アンマン
中東・アフリカ・欧州
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サンチャゴ⇒イースター島
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サンチャゴ⇒プンタアレナス
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